開発の基本はHITO=人」。人のためのシステムです。
私たちは、コンピュータの基本である効率・新しいこと…を追究し続けています。しかし、コンピュータを活用するのは「人」であることも重視しています。人に役に立つソフトこそが、真に効果的で、効率を高めるシステムであることを、多くの開発事例から発見しています。そして、開発の基本を「HITO」にしました。
コンピュータの可能性は無限…という人がいます。コンピュータは、人の為に使う事に意味があるのです。「何がシステムを動かすのか」について、コンピュータ・ハイテックは考えました。結論は単純なことでした。
伝わること、理解されること…このことがなければ、何も進まない…当然のことでした。さらに考えました。「HITO」=人を基本に考えていけば、多くのトラブルや問題が解決できることを。
そこで、
HITO=High Information Technology and Operationを基本姿勢にすることにしました。

コンピュータ・ハイテックは、「人の役に立つ」ソフトウェアをどのように追求するか…を基本にソフトウェアの開発を推進しています。

伝える…ということ。伝わる…ということ。この視点に立ってHITOシステムという基本姿勢をもっています。まず、ご連絡ください。いろいろお話させていただきます。