研究業績を世界に発信することで、大学の評価を高めます。
研究業績に関する情報を統合することによって、社会的な評価を高めることが期待できます。また、関係者が随時入力、修正することが可能となるために、関係先への文書提出や書類作成の事務処理を軽減でき、さらに、研究連携や産学連携などの可能性を高めることが期待できます。
●研究業績を効果的に提示できます。
 
短期間で研究者情報検索のデータベースの構築が可能。大学の評価を高めることができます。

●研究者自身の業績を活用できます。
 
研究者自身が研究業績を入力するシステム。必要な修正が随時可能で、データの再利用も容易
 に行えます。

●安心のセキュリティで研究情報を守ります。
 
発生源入力は、SSLによる暗号化を行い、研究者自身が承認した業績のみを公開用のサーバに
 転送します。

●研究業績を一元管理できます。
 
研究業績を一元的に管理。利用したい人がWeb上から簡単に入力できるようなデザインを採用
 しています。

●各種申請書に対応できます。
 
ReaDデータ出力、文科省様式、基準協会様式等の各種文書出力に対応しています。


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