新しい技術×既存技術の組み合わせによって、顧客や市場に新たな価値を提供します
クラウド技術、機械学習(ML)、コンテナ技術、セキュリティ等の最新技術により、DX時代の一役を担うデジタルソリューション事業部。組織や事業における既存の価値観・枠組みを根底から覆すような革新的イノベーションの創出を目指します。
事業部のミッションは、新たな技術や既存技術の組み合わせによる相乗効果で、新しい価値を生み出すこと。業種・業界にこだわることなく、幅広い領域で大きな成果をもたらすシステムを提案し、顧客や市場の利益拡大を狙います。
常に新たなチャレンジをしつづけ、顧客満足度の飛躍的向上を目指す
デジタルソリューション事業部が担当する事業のひとつ「クラウド事業」では、各社クラウド(AWS、Azure、さくらなど)を活用し、さまざまなWEBシステムを構築。スマートフォンアプリと決済サーバーを繋ぐビジネスゲートウェイの構築、サーバレスアーキテクチャによるデータ連携システムなど、多くの実績を誇ります。
既存の枠にとらわれることなく、新しい技術を貪欲に取り入れ、組み合わせていくことで成果を挙げるデジタルソリューション事業部は、日々新たなチャレンジをつづけ、新たな価値を絶えず創造するチームです。

さまざまな領域に携わる。新たな技術と積み上げた経験・実績を駆使!
大学向けパッケージ「研究業績管理システム」「科研費管理システム」の提案・構築
CHTの主力商品のひとつとなっているのが、大学向けに構想されたパッケージシステム「研究業績管理システム」「科研費管理システム」。SI事業部では、これらシステムの提案・構築を行っています。
各校で活躍する大学教授の論文・学会発表をまとめて保管し、適切に外部公開をする「研究業績管理システム」、大学教授が使用する研究費・予算の使途を管理する「科研費管理システム」、これらのシステムを通じて、学術貢献・社会貢献を果たしているのです。
緊急時の迅速・正確・確実な連絡を可能にする「Team Connect」
事前に蓄積しておいた連絡先に緊急メッセージを伝達する自社商品「Team Connect(チームコネクト)」。用途に合わせ、電話・メール・FAXに一斉変換して確実に情報を伝達するシステムで、特に自治体の通報システムに採用されています。情報発信を一元化できるため情報のブレがなく、どなたでも扱える簡単な操作性も特徴です。
高い信頼性や深い業務理解が求められる分野に強いSI事業部では、これらパッケージ商品の提案~導入~保守だけでなく、通信キャリアやITベンダーからの受託開発にも携わっているため、幅広い領域において知識と経験を積み重ねていくことができます。

Webをベースとしたシステム提案・開発を得意とする事業部!
AWS 認定資格保有
(2024/9時点)
AWS認定資格を取得し、実務がこなせるだけでなく、より高度なAWS活用を目指し、全ての資格をもつ「Japan AWS All Certifications Engineers」の育成を進めています。

クラウドプラクティショナー
(Croud Practitioner)
8名

ソリューションアーキテクト
(Associate)
2名

デベロッパー
(Associate)
1名

アドミニストレーター
(Associate)
2名

ソリューションアーキテクト
(Professional)
2名

セキュリティ
(Specialty)







